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エポスプラチナが欲しい!インビテーション貰ってお得に発⾏する⽅法

2020 8/05
エポスプラチナが欲しい!インビテーション貰ってお得に発⾏する⽅法

利用特典が満載でクレジットカードの中でも高い人気を誇る「エポスカード」。マルイでの買い物ではより多くのポイントが付き、たくさんの方が利用しています。

その最上位カードとして是非とも手にしてみたいのが「エポスプラチナカード」。取得方法は自身で申し込む方法と「インビテーション(招待)」の2つ。

「自分にはハードルが高そう」「どうやってインビテーションを受けられるのかよく分からない」と尻込みしている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、エポスプラチナカードの特徴とノーマルカードから段階を踏んでインビテーションを受ける方法についてご説明します。

目次

「エポスカード」「エポスゴールドカード」「エポスプラチナカード」の比較

まずは3つのカードの基本情報について見てみましょう。

エポスカードエポスゴールドカードエポスプラチナカード
ポイント有効期限2年無期限無期限
選べるポイントアップ3ショップまでポイント最大3倍3ショップまでポイント最大3倍
年間ボーナスポイント最大10,000pt最大100,000pt
マルイのネット通販・マイルモディ
(ご利用時200円につき)※
1ポイント2ポイント2ポイント
(誕生日月はポイント2倍)
10%ポイントプレゼント5DAYS
家族を年会費無料でゴール-ドカードへご招待
ファミリーボーナスポイント最大3,000pt最大6,000pt
家族でポイントシェア
空港ラウンジ利用無料無料
(同伴者1名無料)
海外旅行傷害保険最大500万円最大1,000万円最大1億円
※国内も条件付きで最大1億円

※不定期開催キャンペーン

マルイや系列のネット通販で買い物をするとお得なポイントが受けられ、「マルコとマルオの7日間」で10%割引になるなどノーマルカードでも十分所持する価値のある「エポスカード」。

一般の社会人だけなく、学生や主婦でも気軽に手に入れることが出来るので幅広い層から支持を得ています。

しかし、上記の表を見るとやはりゴールドカード・プラチナカードはさらなる特典が見込めますね。

エポスプラチナカードならでは10の特典

1. 年会費がリーズナブル

プラチナカードの年会費は30,000円(税込)。年間100万円以上の利用があれば、翌年からは20,000円(税込)になります。

通常、他のプラチナカードでは年会費が10万円を超えるものもあり、それらと比較すると非常にリーズナブル。 また、貯まったポイントで年会費を支払うことも出来るので、人によっては年会費を全てポイントで賄うことも可能です。

2. ボーナスポイントが最大10万円分

エポスカードならではの特典に、利用金額に応じてボーナスポイントがもらえる制度があります。

ゴールドカードでは最大1万円分だったのに対して、プラチナカードは最大10万円分。利用額が多ければ多いほど、お得になるシステムとなります。

詳細は下記の通りです。

年間利用金額獲得ポイント
100万円20,000ポイント (2.00%)
200万円30,000ポイント (1.50%)
300万円40,000ポイント (1.33%)
500万円50,000ポイント (1.00%)
700万円60,000ポイント (0.86%)
900万円70,000ポイント (0.78%)
1,100万円80,000ポイント (0.73%)
1,300万円90,000ポイント (0.69%)
1,500万円100,000ポイント (0.67%)

3. 誕生日月はポイント最大2倍

通常のポイント加算は200円につき1pt、マルイで買い物をすると200円につき2ポイントとなります。

プラチナカードならさらに誕生日月に限り、ポイントが最大2倍。大きな買い物をするのであれば、このタイミングを狙うのがオススメです。

4. ポイントの有効期限が無期限に

通常のエポスカードだとポイントの有効期限は2年ですが、ゴールドカードにすると無期限に。

そのため、ずっとポイントを溜め込んでおいて、旅行などで一気にポイントを使うなんてことも可能です。

5. 家族も無料でゴールドカードに

プラチナ・ゴールドカード所有者ならその家族もゴールドカードを年会費永年無料で持つことが出来ます。通常、ゴールドカードは年会費5,000円なのでお得感満載ですね。

さらに、家族合計利用額に応じて最大6,000ptがもらえて、ポイントのシェアも可能。ぜひご家族で活用してみると良いでしょう。

6. プライオリティ・パスが無料

世界1,300カ所以上の空港ラウンジの利用が出来る「プライオリティ・パス」が無料。通常の年会費は429USドルが必要になりますが、プラチナカードを持っていればお金がかかりません。

しかも、同伴者も1名まで空港ラウンジを無料で利用可能。 また、空港内のレストランや店舗、スパなどが割引料金で利用でき、フライトまでの時間をゆっくりと過ごすことが出来ますね。

7. 国内・海外旅行傷害保険が充実

ノーマルタイプでも海外旅行傷害保険が手厚いエポスカードですが、プラチナだとさらにグレードが高まり、本人の傷害死亡保険は最大1億円。もちろん、所持しているだけで保険が有効になる「自動付帯」のサービス付きです。

また、生計をともにする親族であれば、海外旅行時の怪我や病気、盗難、破損などの損害に対しても補償が受けられます。

補償内容の詳細は下記の通りです。

保険金の種類本人家族
傷害死亡・後遺傷害1億円2,000万円
傷害治療費用
1事故の限度額
300万円200万円
疾病治療費用
1疾病の限度額
300万円200万円
個人賠償責任(免責なし)
1事故の限度額
1億円1億円
携行品損害
(免責3,000円)
100万円100万円
救援者費用
1旅行・保険期間中の限度額
200万円200万円
航空機遅延費用等
1回の遅延の限度額
2万円2万円
航空機寄託手荷物遅延等費用
1回の遅延の限度額
10万円10万円

さらに、ノーマル・ゴールドカードにはなかった「国内旅行傷害保険」のサービスもプラチナなら網羅しています(クレジットカードの利用状況により付帯)。

保険金の種類ご本人ご家族
傷害死亡・後遺傷害1億円2,000万円
入院日額
(フランチャイズ7日)
5,000円5,000円
手術保険金
(フランチャイズ7日)
1回の事故につき
1回の手術に限る。
手術の種類に応じて
入院日額の10、20、40倍
手術の種類に応じて
入院日額の10、20、40倍
通院日額
(フランチャイズ7日)
3,000円3,000円
乗継遅延費用
1回の遅延の限度額
2万円2万円
出航遅延費用等
1回の遅延の限度額
2万円2万円
寄託手荷物遅延費用
1回の遅延の限度額
10万円10万円
寄託手荷物紛失費用(補償)
1回の紛失の限度額
10万円10万円

「海外にはあまり行かないけどちょっとした国内旅行には頻繁に行きます」という方にはプラチナカードを所有するメリットは大きいですね。

8. レストラン料金が会員本人なら無料に

全国にある100店舗前後のハイグレードなレストランで食事をすると会員本人のコース料理が無料に(2名以上)。つまり、2人で食事をした場合、コース料理は半額で楽しめるということになります。

気になる利用可能店舗は

  • IL PINOLO 銀座/イタリア料理 (東京・銀座)
  • 今彩/鉄板焼 (東京・神楽坂)
  • 恵比寿 京しずく/懐石料理・割烹 (東京・恵比寿)

などが挙げられます。 名だたる名店で至福の時間を堪能することが出来ますね。

9. 人気のゴルフ場が特別価格

国内の有名ゴルフコースで利用可能な割引クーポン(最大10,000円相当・毎月合計50名まで)がもらえます。

また、普段は予約が取りづらい名門ゴルフコースでのプレーが可能になる「GDOプレミアム倶楽部」への入会も優待されます。

10. 24時間365日のコンシェルジュサービス

旅行のサポートや特別なレストランの手配、宿泊先の予約などに対応してくれる「コンシェルジュサービス」も完備。

旅先でのお困り事や緊急時のときでも電話やネットでリクエストに応えてくれます。 これなら、万が一何かあったときでも安心ですね。

エポスプラチナのインビテーションを貰う条件

上記では、プラチナカードの特典についてご説明しました。多くのメリットがあり、是非とも手に入れてみたいですよね?

入手方法は直接申込をして、審査が通れば手に入れることは可能です。しかし、年会費が安くなる「インビテーション」で取得した方が断然お得。

では、実際にどのようにすれば低コストでプラチナカードを手に入れる事が出来るのでしょうか?

段階ごとにご説明しましょう。

ノーマル→ゴールドカードのインビテーションを受ける方法

ゴールドカードは通常年会費が5,000円(税込)かかります。

これを無料で取得するには、ノーマルのエポスカードで年間50万以上の利用をすること。そうすれば、一定期間を過ぎると招待状が届くことが多いそうです。

公式発表ではありませんが、およそそのくらいの利用金額であれば、問題なくインビテーションが受けられるそうです。

ゴールドカード→プラチナカードのインビテーションを受ける方法

無事にゴールドカードを取得したら次はいよいよ「プラチナカード」の取得です。

インビテーションを受けるには、ゴールドカードでのカード利用額が年間100万円を超え、かつ1年以上利用していて支払いに延滞がないことが条件。

年間100万円というと月々8万円強。これは家賃や光熱費、日々の生活費をエポスゴールドカードで支払いをすればそれほど難しい条件ではないでしょう。

このルートで取得が出来れば、年会費は通常30,000円(税込)がなんと20,000円(税込)に。割安でプラチナカードを手に入れることが出来ます。

まとめ:プラチナカードはインビテーション経由でお得に発行しよう!

いかがだったでしょうか?エポスプラチナカードは年会費以上の価値を揃えた特典が目白押しとなっています。

特に海外への旅行を頻繁にされる方や、高級レストランによく行かれる方などはサービスが最大限受けられるので是非とも手に入れておきたい1枚です。

取得方法に関しては、直接申し込むよりもインビテーションを活用した方が断然お得。インビテーション経由で申し込めば、審査に落ちるリスクも格段に下がります。

ノーマルのエポスカードを初めて所有してからでも、地道に使い続けていれば2年ほどでプラチナカードのインビテーションを受けられます。 憧れのプラチナカードを目指して、エポスカードを使い始めてみては如何でしょう。

エポスカード

年会費無料でありながら、マルイとマルイ系列店舗での特典が盛りだくさんな一枚。年4回開催されるバーゲンセール「マルコとマルオの7日間」では、マルイとモディ全店と通販サイト「マルイウェブチャネル」での買い物が10%オフに!

また、1年以上の利用と年間50万円以上の支払いで、通常5,000円の年会費がかかる「エポスゴールドカード」が永年無料で使えるインビテーション(招待状)が届きます。

年会費無料
ポイント還元0.5%
※マルイでの利用は1%
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